2016年4月3日日曜日

広尾 太楼


広尾の駅から徒歩10秒のお店「太楼」に行きました!






















広尾という高級な場所で、尚且つ駅から徒歩10秒の超一等地です。
油断すると平気で千円を超えてしまうセレブレティな広尾のランチ事情。

正直びびってしまい、通勤で店内をチラ見しては、通り過ぎる日々を送っていました。





























                               
中華料理店で禁煙ってなんかお高くとまってるな~なんて思いながらも
良心的な値段っぽいので勇気をもって入店 

























メニューに英語が載ってる!地元の外国人のお客さんも来店する店だしな~
わぁ~やっぱりここは広尾なんだ!
                                                                                                                         




 餃子の数「ピース」って書いてある!
ケンタッキーじゃないのにピースって書いてある!     
        


     
丸椅子もパイプの堅いやつじゃなくて、皮のキャバクラのやつみたいだ!






















お店人気ナンバー1の酸辣湯麺(スーラータンメン)を注文。 
麺とタケノコの太さを同じにしているので歯で噛み切る食感がイイ感じ! 


             
チャーハンは、いい意味でグルタミン酸(味の素)どっさり系。





別日にエビチリ飯を注文。
ケチャップが強めのエビチリ。辛さはほぼゼロ。エビの火の入り具合が触感が絶妙でした。






前回お会計後に餃子試食券をもらっていたので
それを店員さんに渡すと2ピースのGYOZAがやってきた。
焼き目が均一でないところ見ると、餃子焼器を使っていない可能性大。




















そしてお会計でまた餃子ご試食券をもらう。
券を見てみるとどうやら、日吉と新丸子に別店舗があるらしい。

川崎の中原と横花の港北。もしかしたら「大楼」は中華街から派生した
町中華なのではないかと勝手に予想。
あくまでも勝手に予想しているだけです。店主に取材する勇気がなったので…

とにかく「大楼」は、庶民にとって広尾のランチ安全地帯だということがわかりました。













2 件のコメント:

  1. 餃子は餃子焼き器とそうじゃないものがあるんですね。そうじゃないっていうのは、フライパンってことかしら。

    返信削除
  2. 中華鍋でやる店もありますが、そうするとガス台が一つ埋まって他の料理が作れなくなります。だいたい効率を考えて餃子専用器、もしくは平たい鉄鍋を専用で用意している場合が多いです。

    返信削除