2017年12月31日日曜日

町中華探検隊 活動実績(18.9.10更新)

※随時更新中

●月刊誌 散歩の達人「町中華探検隊がゆく!」
(2015年9月号~連載中 北尾、下関、半澤、増山、山出)
※18年1月号(17.12.21売り)は、第1特集『みんなの町中華』
連載陣の5名が大活躍の70ページ超です!
(書店取り寄せ、交通新聞社ネットショップ、電子書籍でお求めいただけます。上記リンクからご覧ください)

●本「町中華とはなんだ 昭和の味を食べに行こう」
(立東舎=リットーミュージック=2016.8.19発売 北尾、下関、竜)
http://rittorsha.jp/items/15317440.html
(文庫版 2018.9.22 KADOKAWAより発売〜書き下ろし追加収録あり〜)
https://www.kadokawa.co.jp/product/321709000387/

(以下は関連取材、ウェブ記事など)
・町中華探検隊・北尾トロ隊長に聞く「ステキな町中華と出会う方法」【2016年隠れグルメ流行語】
https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/maguro/16-00383
・“昭和の味”が滅亡の危機!? 北尾トロ&下関マグロらが探る『町中華とはなんだ』
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29497_entry.html
・「有吉ジャポン」で“町中華”が特集され大反響! 「床がぬるっとしてるとかすごいわかるwww」と“あるある”にも共感の声続々
https://ddnavi.com/news/339818/a/
・町中華探検隊と山田参助さん登場! ※ネットラジオ「ソラトニワ銀座松屋」に出演
https://harenohi.jp/radio/fa5cb25949a8
・書評の・ようなもの 町中華とはなんだ・その1 ※杉江松恋さんの書評サイト(その4まであります)
http://www.bookaholic.jp/post-2374/
・月刊レポTV 2016.8.17 発売日直前!『町中華とはなんだ』特集
https://youtu.be/TRhU5Zo4Voc
・発売記念イベント「町中華について語ろう」
(下北沢 本屋B&B 2016.8.19 北尾、下関、竜)

●テレビ取材「グッド!モーニング」まとめショー
(テレビ朝日 2016.2.4・3.3・11.3 北尾、増山、あきやま、濱津)

●散歩の達人20周年記念スペシャルイベント「町中華探検隊の神保町町中華講座」
(神保町・神田すずらん通り商店街 2016.5.28 北尾、下関、半澤、増山)

●ガジェット通信「男性だけのものじゃない! これが町中華オトメ道!!」
https://getnews.jp/archives/1566955
(2016.12.9 増山、あきやま、濱津)

●イベント「トロとマグロの町中華新年会 feat.久住昌之」
(阿佐ヶ谷ロフトA 2017.1.17 北尾、下関、増山、あきやま、濱津)

●テレビ「ぶらぶら町中華」
(CSテレ朝チャンネル制作 テレ朝地上波5局、チバテレビでも放送中  北尾、下関)
http://www.tv-asahi.co.jp/ch/contents/info/0061/
・第1シーズン(東京編)2017.3.19・26初回放送 全4回各30分)
http://machichuuka.blogspot.jp/2017/03/0319bura.html
http://machichuuka.blogspot.jp/2017/03/0326bura.html
・第2シーズン(長野・新潟・福岡編)2018.3.26〜30初回放送 全12回各12分 随時再放送
https://machichuuka.blogspot.com/2018/03/burabura2018nagano.html
https://machichuuka.blogspot.com/2018/03/burabura2018niigata.html
https://machichuuka.blogspot.com/2018/03/burabura2018fukuoka.html
※東京編も1店ずつの内容で再編集し、再放送しています。
・第3シーズン(静岡・秋田・宮城編)2018.9.8〜16初回放送 全12回各12分 随時再放送
https://machichuuka.blogspot.com/2018/03/burabura2018shizuoka.html

●週刊誌 サンデー毎日「日本人よ、今こそ町中華に行こう」
(毎日新聞社 2017.3.10号=2.21売= 北尾、下関)

●ウェブ連載「夕陽に赤い町中華」
http://shueisha-int.co.jp/machichuuka/
(集英社インターナショナル 2017.8.7~18.5.7完結 全19回 北尾)
※19年に書籍化予定

●現代ビジネス「時々無性に食べたくなる「町の中華食堂」が絶滅の危機! 消えゆく昭和の味、楽しむなら今だ」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50587 (2017.1.3 北尾)

●Rettyグルメニュース「餃子149円、生ビール299円。バーミヤンの町中華「ばーみやん軒」は安くて楽しい♪」
https://retty.news/35346/
(2018.7.12 下関、山出、上田)

メシ通【座談会】町中華探検隊が選ぶ、平成が終わっても絶対に残したい「伝説レベルの町中華」とは
https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/noriyoshi-hanzawa/18-00229
(2018.9.10 下関、半澤、ひざげり)

※マグロ副長 単独出演、取材ものなど
TBSテレビ「有吉ジャポン」
(2016.12.9、2017.1.13)

テレビ神奈川「サタミンエイト」
(2017.3.11)

読売テレビ「ワケあり!!レッドゾーン」
(2017.4.22読売テレビ・4.27日本テレビ)

下関マグロ推薦!町中華の脇役メニュー
https://retty.news/series/31/
(2017.2~ 随時追加中、18年7月末現在10本)

門前仲町「三幸苑」で町中華史上、前代未聞の“事件”が起きている【えっ寿司!?】
https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/maguro/17-00010
(2017.3.10)

Yahooライフスタイルマガジン「下関マグロさん率いる町中華探検隊に弟子入り志願してみたの巻」
https://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/5507
(2017.6.21)

週刊大衆「麻美ゆまのあなたに会いたい」
https://taishu.jp/detail/30240/
(2017.11.13号=10/30売り=)
https://taishu.jp/detail/30321/
(11/20号=11/6売り=)

この他にもマグロ副長が個人で作った、NAVERまとめなどもあります。

※町中華探検隊への取材、問い合わせは…
info@machichuuka.jp 050-5867-5847
町中華探検隊 広報・吉岡まで
(各隊員への連絡先がわかる方は、直接で構いません)

2017年12月6日水曜日

野菜ソバ@あづま(高円寺)


高円寺のあづまさんには、中華そばメニューが、3種類あります。


餅入りソバ、中華ソバはいただいたので、
今回は野菜ソバ 550円。


これでコンプリート。

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3丁目2−14
あづま

  • TEL:03-3339-0583
  • 営業時間:11:30-20:30
  • 定休日:月曜日


2017年11月27日月曜日

雷門の生駒軒でチャンポンをいただく

はい、こちらが雷門の生駒軒さんです。
昭和な店舗ファッサードですね。


焼肉ライス推しです。



丸椅子の上にセットされたカバーが素敵。





チャンポンを注文してみました。

生駒軒
〒111-0034 東京都台東区雷門1丁目12−1
11:30~16:00
17:00~20:30
定休日:水曜日


2017年11月21日火曜日

両国の「あゆた」でオムライスをいただく

「中華洋食食堂 あゆた」という看板がなんとも今風。


のれんがいいね。


写真で紹介するほど、ふわトロオムライスが一推し。


普通のオムライスがあるので、そっちにしてみた。


サラダとスープがついてきます。
分厚い堅焼き卵。


チキンライスがめちゃうまです。


 ■あゆた
〒130-0011 東京都墨田区石原1丁目36−2
[月~土]
11:00~15:00
17:00~21:00
定休日:日・祝

2017年11月20日月曜日

雷門の生駒軒で広東メンをいただく

今年の2月に店を閉めた味乃一番さんはまだ看板などは残っている。
こちらが、生駒軒さん。


メニューはこちら。


広東メンにしましょうかね。


旨い。オヤジさんと話が盛り上がり、コーヒーまで出していただき、
そのまままお会計を忘れて、出てしまった。

火事を出したあづまさん。


店主の貼紙。


お客さんの応援メッセージ。


東洋館から、ひさご通り。


そこで、支払いをしていないことに気づいて、
生駒軒に戻る。
ご夫婦とも逆に驚いてらっしゃって、
ご主人が「どこまでいったの。いいのに」
とおっしゃる。
680円を支払って。ホッ。

生駒軒
〒111-0034 東京都台東区雷門1丁目12−1
11:30~16:00
17:00~20:30
定休日:水曜日






2017年11月16日木曜日

高円寺のあづまさんで、いそべ巻をいただく

甘味中華のあづまさん。




食品サンプルがグッド


いそべ焼きかと思ったら「巻」なんだね。


巻いてあるよ。




〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3丁目2−14
あづま
  • TEL:03-3339-0583
  • 営業時間:11:30-20:30
  • 定休日:月曜日

平井の「あさひ」でもりそば


あさひさんです。もともと、八広でおそば屋さんをやっていたのですが、そこを弟さんにゆずり、こちらへ。
居抜きで借りたお店の店名があさひだからこの名前になりました。

看板をそのまま使えるからね。



メニュー多数。







あさひ
〒132-0034 東京都江戸川区小松川3丁目73
11:00~19:00
定休日:金・土



2017年11月15日水曜日

新御徒町の幸楽さんでもやしそば



幸楽さん。いい外観ですね。
店頭にお菓子。


もやしそばをいただきました。


カウンターのマヨネーズがいいかんじ。





■幸楽
111-0056 
東京都台東区小島2丁目1−3
11:00~15:00
17:00~20:00
定休日:土日祝日

2017年11月11日土曜日

中華楼@浅草橋で什錦湯麺をいただく


中華楼さんです。
専用のお箸

人形がなんか、すごい。 

悩む。なにしよう。


定食も気になるけれど、
「什錦湯麺」(スーチンタンメン)
野菜のあんかけそばにしようかしらん。


いいねぇ。

めちゃくちゃ美味しかった。
店の方のよれば、自家製麺なんだそう。


具だくさんです。

■中華楼
〒111-0053 東京都台東区浅草橋3丁目32−3

2017年11月10日金曜日

あづま@高円寺で「餅入りソバ」をいただく

高円寺で甘味中華の「あづま」さんへ行ってきました。高円寺中通り商店街にあります。かつて高円寺に住んでいたときにこの道を使って、自宅から駅まで通っていて、この店の存在は知っていたが、入るのは初めて。なかなか素敵な店舗ファッサードでやんす。1969年の創業時から変わっていないそうです。しかし、1969年といえば、アポロが月に行った年じゃないですか。わたくし、小学校5年生でした。



食品サンプルがなんともいいかんじ。


甘味だけではなく、中華メニューもありますね。


餅入りソバをいただきましょう。

こちらのメニュー、ラーメンを中華ソバ、餅入りソバ、野菜ソバもあります。このソバという表記、昔ながらの町中華ではよく使われますね。




おお、やさしい味です。




餅がね、最初は香ばくて、それもいいんだけど、時間が経過すると、スープを吸ってやわらかくなるんですよ。これがまたおいしい。

女将さんに、昔、この通りをよく通っていたけど、お店に入るのは初めてだと告げると、
「この通りは昔は、もとスリ通りって呼ばれてたらしいんですよ。お店を出しても、もとをとらないまま閉店してしまうお店が多かったからだそうです」とのこと。もちろん、こちらのお店、もとはしっかりとっている。

〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3丁目2−14
あづま
  • TEL:03-3339-0583
  • 営業時間:11:30-20:30
  • 定休日:月曜日